おはようございます、Rinです。
この前、姉とクラブツーリズムの旅行に行った時のお話なんですがね。
和室だったので、夜中にトイレに起きる姉は入口側、朝まで一度も起きない私は窓側に布団を敷いたんですよ。
ちゃんと考えた配置です(笑)
しかも、少し距離を空けて敷いたんです。
大人ですからね。お互い快適な“パーソナルスペース”ってやつを意識して。

……ところがですよ。
ちょっと目を離した隙に、姉の布団がめちゃくちゃ接近してるの(笑)

「え?近っ!!」って声出ましたわ。
いやいや、修学旅行の女子中学生じゃないんだから(笑)
妹愛が強すぎるのか、単純に怖がりなのか。
でも、なんだかんだ嬉しそうだったので、そのまま受け入れました。
どっちが姉なんだか。
さて、そんな姉ですが、私と同じホットビューラーを使っているんですね。

以前うちに来た時にも使い方を教えたんですが、どうにも上手くいかない。
ということで、ホテルで急きょ“ホットビューラー講習会”開催です(笑)
「えー!なんでそんなに上がるの!?」
「くるんってなるー!!」
…と、毎回リアクションが大きい姉。
しかも夕方になってもまつ毛が下がってこないので、また驚いていました。
ちなみにコツは、
しっかり下瞼にビューラーの下部分を当てて、ゆっくり上瞼のまつ毛を挟むこと。
焦らずゆっくり、これ大事。
姉以外にも、同じものを買った知り合いがいるみたいなので、「じゃあ動画撮るか」と思って久しぶりに撮影してみたんですが…
自分で自分の目元撮るの、難しすぎません?
10回ぐらいチャレンジしました💦
近い近い近い(笑)
しかもアップにすると、シミが「こんにちは~」って主張してくるんですよ。
いやもう、カメラの性能が良すぎるのよ。
そこ頑張らなくていいのに。
でもね、姉も私もまつ毛の“本数”はあるんです。
ただ、長さが足りない(笑)
だからバサバサのぱっちり目にはならないんですが、それでも下がり気味の瞼をギリギリ持ち上げてくれる、かなり頼もしい存在なんですよね。

そういえば昔、眼瞼下垂の手術をした後に、お医者さんから「眉下切開で皮膚も取るともっとスッキリしますよ」
って言われたんです。
でも怖くてやめました(笑)
もう少し瞼が下がってきて、本当に前が見えにくくなったら、その時に考えようかなぁ…なんて。
そんなこんなで今日は、2日連続の町内会の集まりへ。
まだ一年始まったばかりなのに、やること多すぎません?(笑)
ふぅ~~~。
でも、行ったら行ったでおしゃべりして笑って、結局それなりに楽しいんですよね。
今日も気合い入れて行ってきます。
それでは、また~。








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